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P-CATCHカタログ
水質浄化用リン濾過材
P-CATCHカタログ

 

ピーキャッチの性質カタログ
ピーキャッチの性質カタログ
 

ピーキャッチによる水質浄化システム
ピーキャッチによる
水質浄化システム

 

使用済ピーキャッチの再利用
使用済ピーキャッチの再利用
 

As-Catch2カタログ1
As-Catch2カタログ1
 

As-Catch2カタログ2
As-Catch2カタログ2
 
 
硫酸第一鉄混合・加熱処理火山灰土壌を用いたリン除去技術としてP-Catchが
社団法人 日本水環境学会 平成21年度技術賞を受賞しました!


  

日本水環境学会→ http://www.jswe.or.jp/aboutus/prize/gijutsu.html
 
 湖沼や池の水質浄化
水質浄化用 リン除去
ピーキャッチは水質浄化で確かな信頼を得ています。
   ピーキャッチは、(株)クレアテラ、東京大学農学部農芸化学科、東京都農業試験場が平成3、4年度に東京都の産学公共同研究事業の認定を受け、 開発した水質浄化用吸リン材です。 その成果に対し、平成6年度第六回中小企業優秀新製品・新技術賞を受賞。同年に通産省の技術改善費等補助事業に認定されました。
 
    ≪環境省の実証事業で高い浄化効果を確認≫
 環境省は、「環境技術実証モデル事業」により、普及が進んでいない先進的環境技術の環境保全効果等を第三者機関が客観的に実証する事業を実施している。平成17年度は湖沼等水質浄化技術分野で全国から応募した30技術中7技術を選別し、実証事業を行った。
  ピーキャッチによる水質浄化システムは下記の環境省のホームページの報告書概要に記されているように、池の浄化効果が極めて高いと評価された。

  環境省実証報告書
   http://www.env.go.jp/water/tech_model/purificationl17_03/mat03_1_1.pdf

   環境省HP→
http://www.env.go.jp/

  藻類の栄養源は窒素とリン
  従来技術の主流だったフォストリップ法や凝集沈殿法の最高レベルであってもクリアできなかった リン濃度0.02ppmレベルをクリアしました。
  しかも、簡易なシステムで効率よくこの技術を実現。
河川・池・浄化槽・工業排水など水質浄化に関わるさまざまなシーンでご利用いただけます。
(砂ろ過方式や殺藻法を用いても、藻類繁殖のもとである窒素やリンの除去はできません。 そのため、一時的にきれいになっても、藻類は再びすぐに増殖します。)

水質浄化用リン吸着剤
   

  P-CATCH

  P-CATCHを使用した水質浄化システム

  
PCフィルターシステム

  PCPシステム
                





P-Catchを実際にご使用頂いたオーストリア大使館の方から喜びの声

オーストリア大使館   半信半疑で頼んだP-Catchは
  ようやくスゴイ威力を発揮してきました!
  鯉が見えてきた、底が見えてきた。
  素晴らしい!大感謝
※オーストリア職員の方からのメールをそのまま掲載しております
 
水質浄化用 ヒ素除去
 地下水、鉱山・土木排水からの砒素除去
  砒素(As)を含む水や食料を摂取しつづけると「角化症」や「色素脱失」などの砒素中毒症を引起し、やがて「気管支炎」や「肝臓癌」を併発し死に至る。
砒素中毒が南アジア、東南アジア、中国内モンゴルなどの広範な農村部で広がりつつあり、大きな社会問題となっている。これは皮肉にも農業開発に起因するもので、灌漑用に多量の地下水を汲み上げると地中に空気が入り込んで地中を酸化させるため、鉱物中の砒素が地下水に溶けだすことが原因であるとされています。

As-Catch2倍以上の吸着力を持った水質浄化用砒素吸着濾過剤です。亜砒酸も前処理なしで効率よく吸着します。
 安価で吸着能力が高いため工場排水は勿論のこと飲用水の浄化に適しています。

水質浄化用ヒ素吸着剤

  As-Catch2

 
国土交通省のNETIS(新技術情報提供システム)に登録されました!
 

 【高性能砒素吸着材(As-Catch2)による水中の砒素吸着除去工法】
 登録番号:KT-150112-A
 
 
 http://www.netis.mlit.go.jp/NetisRev/Search/NtDetail1.asp?REG_NO=KT-150112

お問い合わせは  kaihatsu@createrra.co.jp


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